1月28日14時21分頃 茨城県沖 M4.9 震度4 28日14時21分頃地震がありました。 震源地は茨城県沖 ( 北緯36.8度、東経141.4度)で震源の 深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。 各地の震度は次の通りです。 なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。 茨城県 震度4 高萩市安良川* 震度3 日立市助川小学校* 日立市役所* 日立市十王町友部* 常陸太田市高柿町* 北茨城市磯原町* 東海村東海* 井手よしひろ県議 東北関東大地震 被害状況フォトアルバム |
![]() ![]() 2003年9月26日M8.0十勝沖大地震を知らせた地震雲 (2003年 9月 21日 北海道帯広市 撮影) 1995年1月17日M6.9阪神大震災時の赤い月 1923年9月1日M7.9関東大震災予知~椋平虹 「アス正午関東地方大地震アルムクヒラ」の電報はこれも前日に発信された。宛先は東大地球物理学教室今村明恒博士。この予知が世界中に知れ渡って、エジソンやアインシュタインに激賞された。 [地震予知情報] LNG Data (福島原発地震災害・地震予知特集) 2012年1月24日~ 再び巨大地震発生のリスクが高まっている | 2011-03-26 14:45 | 地震 3.11東日本(東北関東)大地震 M9.0 前兆と余震 まとめ 2011年03月28日 3.11東日本大地震 推定 M8クラス 最大余震の 地震予知は、可能 東北関東大地震の前兆データが、再現されるとしたのならば 3.11東日本(東北関東)大地震後1年以内に発生すると思われる 推定 M8 クラス最大余震の 地震予知は、前後1日の誤差で可能 大地震がもたらす東京湾LNG大火災 東京湾LNG全面火災で首都圏壊滅の可能性も = 東京湾には推定400万キロリットル以上のLNGが貯蔵 [地震予知] 月齢・潮位トリガー 宮古 潮位表 [地震予知] 月齢・潮位トリガー 大洗港 ふくいちライブカメラ(福島第一原子力発電所) | 東京電力 全国のリアルタイム放射線量マップ(速報版) 全国の放射能濃度一覧 文部科学省 緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI) 単位量放出を仮定した予測計算結果(これまでに行った1時間毎の予測 関係道府県のモニタリングデータと防災情報 茨城県 空間線量率・風向・風速 測定結果・一覧 茨城県空間線量率 リアルタイム グラフ 放射能飛散シミュレーション 放射性物質の拡散シミュレーション スイスのMeteomediaによる放射性物質拡散予想 20120109 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章 日立製造東電福一原発4号機 使用済み核燃料プール崩壊の危険性について(耐震強度の問題) ミネラル含有熱処理酵母に放射線防護効果を確認 ビール・日本酒・「エビオス」で放射線防護 |
日本国民に告ぐ。即刻都市より退避せよ このビラに書いてあることは最も大切なことでありますからよく中一手読んでください。日本国民諸君はいまや重大なる秋に直面してしまったのである。軍部首脳部の連中が三国共同宣言の13条よりなる寛大なる条項を盛ってこの無益な戦争を止めるべく機械を与えられたのであるが軍部はこれを無視した。そのためにソ連は日本に対して戦線を布告したのである。また米国はいまや何人もなし得なかった恐ろしい原子爆弾を発明しこれを使用するにいたった。この原子爆弾はただ一個だけであの巨大なB-29、2000着が一回に投下する爆弾に匹敵する。この恐るべき事実は諸君が広島にただ一個だけ投下された際、いかなる状態を奮起したかはそれを見ればわかるはずである。この無意味な戦争を長引かせている軍事上のすべてを子の恐るべき原子力爆弾を持って破壊する。米国はこの原子力爆弾が多く使用されないうち諸君がこの戦争をやめるように天皇陛下に所願されることを望むものである。米国大統領は以下に諸君に対して述べた13箇条なる寛大な条項を速やかに承諾し、よりよい平和を愛好する新日本の建設をなすよう米国はじゅうほするものである。したがって日本国民諸君は直ちに武力抵抗を中止すべきである。市からざれ場米国は断固この原子爆弾並みにその他あらゆる優秀なる武器を使用しこの戦争を迅速なおかつ強制的に終結せしむるであろう。 東海村の「脱原発派」の有権者は、雨でも投票に行く固定票 前回の村議選より候補者が一名少なく、天気も雨のため得票率が7.5%(1421票)下がったが、あいざわ一正氏、川崎あつ子氏(共産党)、大名みえ子氏(共産党)の「東海村脱原発派」三人組への投票者数の合計は、前回が2362票、今回が2309票とほとんど変わっていない。この約2千3百票(投票者の約13%・東海村有権者の約8%)は「東海村脱原発派」組織票といっても良いだろう。 東海村村議会議員選挙2008/1/15 投票日 2008/1/20 定数 20 立候補者数 22 有権者数 28525 投票者数 19111 投票率 67.00% 天気 曇り 東海村村議会議員選挙2012/1/22 投票日 2012/1/22 定数 20 立候補者数 21 有権者数 29,723 投票者数 17,690 投票率 59.52% 天気 雨 「東海第二原発」メルトダウン +東京ガス「日立港LNG基地計画」LNG全面火災 =首都圏「ピカドン原爆地獄」 にNO! テロ戦争の標的になる「東京ガス日立港LNG受入基地計画」にNO! サターンの子らは、「地獄の炎」によって焼かれることになるであろう LNG方程式から導き出される=LNG全面火災からファイアボールが形成された場合、原水爆による核爆発=ピカドンとは違い、燃焼が長時間におよび人々は「地獄の炎」によって長時間にわたり焼かれることになる可能性がある。日本国民は日本国憲法 によって、職業と居住地域を選ぶ自由が保障されている。 「存在が意識を規定する」 2012/1/22 東海村村議会議員選挙の結果は、「意識が存在を規定するのではなく、存在が意識を規定する」という正しくその命題通りの結果になった。人々の理性は麻痺している。 東海村に住み続けるのか、東海村から避難するか 後は、東海村民個々でここに留まるか、どうするかの判断が待っている。我々は「日立港LNG基地情報」において多くの情報を提供し、この計画を中止に追い込むよう努力してきたが、2012年1月22日 において東海村民が下した結論によってサジは、東海村民に投げ返された。 東海村民と東海村議会議員 後のことは東海村民と東海村民が信託した東海村議会議員で考えればよいのである。我々は撤収するし、以後この問題における一切の事柄に関して、我々にはいかなる義務も責任も存在しない。「警告」はもう終わったのだ!! ノー・モア・ヒロフクシマ ! No more Hirofukushima! We are all Hibakusya now! Beatles - Let It Be youtube 戦前日立製作所は、 「満州重工業開発」の 「日産鮎川コンツェルン」の主要企業でした。 「日立」は戦前、世界最高の機関銃製造会社だった 鮎川義介は、 満州国 の軍・官・財界の実力者「弐キ参スケ」 の1人です。「弐キ参スケ」とは東條英機(関東軍参謀長)・星野直樹(国務院総務長官)、鮎川義介、岸信介 (総務庁次長)、松岡洋右(満鉄総裁)です。鮎川・岸・松岡の3人は「満州三角同盟」とも称されていまた。 現在日立グループ(日立製作所)は、 「 アトム(原子力) 軍産複合体 ・ LNGチェーン」の主力企業( 独占資本)です。 東京電力 福島第一原子力発電所 の1・2・4号機 は、日立グループ企業 が製造(または設計)しました。 Stories of Technology 日立の原子力開発 シリーズ「開拓者たち」 第四話 『積極進取 新技術の息吹き』 映像 日立工機 と日立兵器 (茨城県ひたちなか市・勝田) 日立、「反動日本」の旗艦企業に=日立と三菱重工の合併交渉 核武装の隠れ蓑としての原子力平和利用 「日本原子力軍産複合体」の尖兵=田母神俊雄の理想被ばく環境は、 「年間100ミリシーベルト」=「健康に良い」 [東海村議会] すり替え説明をしていた=悪質企業 東京ガス2011年9月22日 東海村議会 全員協議会 相沢一正村議・共産党東海村村議団も出席 「東京ガスのプロジェクトの全体概要と安全性について」 =東京ガス「日立港LNG受入基地計画」 相沢一正村議の「脱原発・LNG推進」 か「脱原発・脱LNG」か この会議での「脱原発派」相沢一正村議の発言に注目!!=この東海村の命運を決めた重要な会議において、相沢一正村議の無内容な見解(発言)を記録した議事録は、インターネットで公開されるべきだ。この会議での質問で「東京ガスの不適切発言」を引き出し活躍したのは恵利いつ村議だ!、(議事録は、東海村議会事務局で閲覧できる)原発の危険性を説く相沢一正村議がLNG液化天然ガスの危険性 については、知識も見識もないことがこの会議での相沢村議の発言でわかるだろう。だから「脱原発・LNG推進」という決定的に誤った結論になる!! 国家独占資本主義 =「 アトム(原子力) 軍産複合体 ・ LNGチェーン」( 独資本)の存在が見えない 相沢一正東海村議会議員の「脱原発」論 は、小ブルジョア的空文句にすぎない。 < |
We Sall Overcome= われわれは、克服しなければならない =住民のこと(東海第二原発・東京ガス日立港LNG基地計画)は、住民が決める! 村上達也東海村長:「わしは「脱原発」であっても「脱原子力」ではない」 村上東海村長の自称「脱原発」はまがい物だ! =「脱原発派」に紛れ込む隠れ「原発推進派」 =民主党大畠章宏国会議員 (日立グループ議員団) の「原発輸出=核拡散」を後方支援する「核セキュリティ・センター」構想 村上東海村長の自称「脱原発のための特区」は、国の財政(東海村=核(兵器)開発)に依存して、今後も税収を上げていこうとするものだ。「国民国家の解体」=国家財政の破綻が迫る=「第三の波」時代にあって「第二の波」は持続困難だ。= 恒久的な東海村の財源確保にはならない。 「第三の波」 の社会における基幹産業の一つであり「300兆円の市場」規模になる国産バイオ石油事業を茨城県と東海村が主体となり、筑波大渡辺信氏の藻類研究をベースに飯山一郎氏のグルンバ技術を活用し、世界にさきがけ採算ベースの「国産バイオ石油」事業を手がけることこそ、恒久的な財源確保にもつながる。 =「 東海村はその中心になる」 バイオ石油事業についても、トヨタなど多国籍化して外国人持ち株比率も高い国内企業やメジャー(ユダヤ)系国際石油資本主導で進めるべきではない。再び「国富」が海外に流出することになる。=小泉・竹中「 新自由主義」=「日本国民窮乏化政策」の継続になる。 [2012.8 茨城県知事選挙] 「脱原発・脱LNG 反ハシズム(橋本まさる)連合戦線」を! 来年8月の茨城県知事選挙において「脱原発・脱LNG 反橋ズム(橋本まさる)連合戦線」で「チェンジ橋本茨城県政」 を実現し、「脱原発・脱LNG・純国産エネルギー開発10ヵ年計画 ・国産バイオ石油開発」の「新茨城県政」を実現させ、「橋本昌長期県政」の巨額の財政赤字を解消し、「格差社会」(情報格差・貧富の格差)の是正を図る。 「脱原発・脱LNG 新茨城県政」の目指す21世紀のライフは、 「 戦略的低エネルギー生活 」である。 「原発と共生か、決別か」 /毎日新聞・茨城 村上東海村長は、国際的な研究拠点を目指し、「脱原発のための特区」を国に申請することを検討する考えを示した。その前提となる原子力センター構想を巡り、村は東京電力福島第1原子力発電所事故を踏まえた具体化を進めている。 村上東海村長の「脱原発のための特区」=「脱原発」を隠れ蓑にした原発輸出=核拡散 ベトナムなど日本から原発を輸入しようとしている新興国は、戦後の日本(敗戦国)と同じように「原子力の平和利用」を口実に、核武装しようとしている。 村上達也東海村長:「わしは「脱原発」であっても「脱原子力」ではない。原子力の研究は今後も必要だし、核セキュリティーや廃炉の技術、放射性廃棄物の処理のあり方など技術研究の分野で、東海村は中心になる」 --------------------------------------------------------------------------- 「日立港LNG基地情報」管理人: 東海村原子力関連就労者の国産バイオ石油・新エネルギー産業への転換優先雇用を!= 「東京ガス日立港LNG基地計画」の中止 「脱原発・脱LNG 東海村国産バイオ石油生産総合特区」構想 =第三セクター「茨城バイオ石油開発公社」設立、実証研究施設と量産バイオプールと本社機能を東海村に立地する構想ならびに「茨栃国産バイオ・ベルト構想」 |
「あかるい東海2012年1月号外」発行/日本共産党東海村委員会 「Q廃炉になれば仕事がなくなる A心配ありません 日本共産党東海村議員団は、東海村に「自然エネルギー研究センター」をつくるよう提案しています」(「あかるい東海2012年1月号外」)より =東海村に自然エネルギーの技術基盤(企業・研究者)はありません。 実現不可能です。 東海村「脱原発」にともなう原子力産業従事者の雇用問題 相沢 一正 東海村議会議員 : 「東京ガス日立港LNG基地」建設にともなう雇用を! = 「東京ガス日立港LNG基地」建設推進 LNG基地建設に伴う雇用は、建設が終了したら終わり=工事は、専門技術の熟練が必要で、地元雇用にはつながらない。新設LNG基地の運用も「省力化」・「少人数化」されているため地元新規雇用はない。 「日立港LNG基地情報」管理人: 東海村原子力関連就労者の国産バイオ石油・新エネルギー産業への転換優先雇用を!= 「東京ガス日立港LNG基地計画」の中止 「東海村国産バイオ石油生産総合特区」構想=第三セクター「茨城バイオ石油開発公社」設立、実証研究施設と量産バイオプールと本社機能を東海村に立地する構想ならびに「茨栃国産バイオ・ベルト構想」 [東海村議会] すり替え説明をしていた=悪質企業東京ガス 2011年9月22日 東海村議会 全員協議会 相沢一正村議・共産党東海村村議団も出席 「東京ガスのプロジェクトの全体概要と安全性について」 =東京ガス「日立港LNG受入基地計画」 [特集] 飯山一郎グルンバ乳酸菌革命=放射能生活の注意事項 [飯山一郎先生の乳酸菌講座] (1) ~ (32) [飯山一郎先生の乳酸菌講座] (17) 日本を原発のない世界一の乳酸菌国家にする! 『光合成細菌による“除染”の方法について』 飯山 一郎 先生 |
# by hilng | 2012-01-14 12:20
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1月12日12時20分M5.8福島県沖地震 地震の震源地から 福島第一原発4号機までの距離約47km 福島第二原発までの距離約36km 海第二原発までの距離約102km。 地震情報(震源・震度に関する情報) 平成24年1月12日12時25分 気象庁発表 きょう12日12時20分ころ地震がありました。 震源地は、福島県沖(北緯36.9度、東経141.3度)で、震源の深さ は約20km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定されます。 震度4 福島県浜通り 福島県会津 茨城県北部 いわき市 福島広野町 楢葉町 富岡町 猪苗代町 日立市 高萩市 震度3 水戸市 北茨城市 笠間市 ひたちなか市 東海村 「日立港LNG基地計画」問題=減災の視点で物事を考える必要性 井手よしひろ県議 東北関東大地震 被害状況フォトアルバム 北大地震研森谷氏が、M9クラスの第二次東日本大震災を警告 |
[東海村議会] すり替え説明をしていた=悪質企業・東京ガス 2011年9月22日 東海村議会 全員協議会 相沢一正村議・共産党村議も出席 東海村議会は、2011年9月22日全員協議会「東京ガスのプロジェクトの全体概要と安全性について」の議事録のインターネットでの公開を! = 「脱原発派」の相沢一正村議発言に注目!!=この東海村の命運を決めた重要な会議において、相沢一正村議の無内容な見解を記録した議事録は、インターネットで公開されるべきだ。原発の危険性を説く相沢一正村議がLNGの危険性については、知識も見識もないことが解るだろう。 東海村議会は、2011年9月22日全員協議会「東京ガスのプロジェクトの全体概要と安全性について」の議事録のインターネットでの公開を! 2011年9月22日 東海村議会 全員協議会 「東京ガスのプロジェクトの全体概要と安全性について」 東京ガス「日立港LNG受入基地計画」 全体概要 LNG23万キロリットル貯蔵LNG地上式タンク 高さ60メートル (ビル高さ15階相当) 直径90メートル 耐震設計基準 :およそ600ガル相当 =「今回の設計地震動2割増」 東京ガス 金子俊幸 プロジェクト推進統括部 副部長 「天然ガスは、空気よりも軽く万が一漏れたといたしましても、上空高く拡散されるというものでございます」 =天然ガスの安全性についても「モスクワの過去数十年で最悪の火災」になり、東京タワーの高さに相当する火柱をあげたモスクワでの天然ガスのパイプライン爆発事故にみられるように「天然ガスは、空気よりも軽く万が一漏れたといたしましても、上空高く拡散される」ので安全であるというのではない。 =東京ガスは、天然ガスとLNG(液化天然ガス)は別物で、LNG(液化天然ガス)の危険性についての事実を説明しなさい。 (東京ガスは、天然ガスとLNG液化天然ガスを混同説明し、誤解を与えるような、紛らわしい説明をやめなさい。) =事故想定(LNG全面火災におけるファイア・ボール形成過程・LNGの海上流出モデル) 恵利 いつ 東海村議 質問: 東海第二原発への影響 「最悪どういうことが考えられるか」 「 海外での最悪(事故)事例は 」 回答者 (東京ガス今井昭男氏): 「原子力施設に影響がある規模になるかというと、そこまでのものではごけざいませんので、せいぜい火の高さとしたしましても数メーターというものでございますので、原子力施設に影響を与えるようなものではないというのでございます」 「LNGタンク全面火災」を天然ガスパイプラインの事故にすりかえて説明する東京ガス! 海外での天然ガスパイプラインと「 LNGタンク火災の最悪事故事例 についても「事実告知」なし! 天然ガスパイプライン事故事例についてすら「事実説明」していない! 「せいぜい火の高さとしたしましても数メーター」ではない。 2009年5月10日 夜空に高さ300メートルの火柱…モスクワで天然ガスのパイプラインが爆発 モスクワの過去数十年で最悪の火災 2009年5月10日 モスクワで天然ガスパイプライン爆発火災 (動画) =「不適切」かつ「不十分」な説明をおこなった東京ガスは、再度東海村議会において説明をやりなおしなさい。 「プルトニウムは重くて飛ばない」と言った悪質御用学者 大地震がもたらす東京湾LNG大火災 「東海第二原発」メルトダウン +東京ガス「日立港LNG基地計画」LNG全面火災 =首都圏「ピカドン原爆地獄」 にNO! テロ戦争の標的になる「東京ガス日立港LNG受入基地計画」にNO! 原子力発電所及び核燃料再処理施設周辺海域の液化天然ガス(LNG)運搬船等大型危険物運搬船の航行禁止及び周辺港湾への入港禁止法の制定を 原子力発電所ならびに核燃料再処理施設の周辺地域におけるLNG貯蔵施設の設置を禁止する法律の制定を 東京ガスの「日立LNG受入基地」から日本を守れ!~茨城県地域防災計画(原子力災害対策計画編)の改正を 県原子力安全対策課によるとEPZの同原発10キロ圏は▽東海▽日立▽常陸太田▽那珂▽ひたちなか-の5市村で、30キロ圏に拡大されると▽水戸▽高萩▽常陸大宮▽笠間▽大洗▽茨城▽城里▽大子▽鉾田-の9市町が新たに加わる。2005年のデータを基にした県の試算では、対象人口は約24万人から4倍の約94万人に増加する見通し ![]() 1944年 米国クリーブランドLNGガス爆発火災 Cleveland East Ohio Gas explosion - Wikipedia, the free encyclopedia 1944年 クリーブランドLNGガス爆発[和訳] LNG Explosion Levels One Square Mile (Cleveland 1944) LNGの爆発レベル1平方マイル(クリーブランド1944)[和訳] LNG TANKERS 危険なLNGタンカー[和訳] このようにインターネットで検索すればいくらでも世界から情報が検索できる「インターネット社会」において東海村議員の質の低さと意識の低さは特記すべきだろう。上記の恵利いつ村議も会議の事前にインターネットで調べてこないのだろうか。予習・復習をしている学生の方がはるかにカシコイ。 このような村議員たちに月額36.7万円議員報酬 を受け取る資格はない。(しかし、相沢一正村議の無内容な見解とは違い、恵利いつ村議が上記ような質問をしたからこそ=東京ガスのデタラメぶりが暴露できたことは評価してよい!!) インターネット検索の能力もありながら、まったく発言もしない日立系議員や、無内容な相沢一正村議の発言が記録されている本会議全文のインターネットで公開は必要だろう。 相沢一正村議が、建設を推進する東京ガスLNG基地建設 によって、東京ガスLNG基地の世界最大級23万キロリットルLNGタンク一基と6万キロリットルLNG大型危険物運搬船、東海第二原発再稼動という世界でも他に例を見ない「恐怖の三点セット」のトリプル稼動の現実化!を相沢一正村議はいったいどのように考えているのだろうか。さらにもう一基東京ガスはLNG貯蔵タンクを建設する予定もある。 住民説明会で東海村民に説明することもなく、無能議員たちと東京ガスとの密室でのやり取りだけで、この危険なLNG計画が決定承認されたことは、後に日本史に記録されることだろう。日本の地方自治は発展途上国以下のレベルだ。 We shall overcome !=我々は、克服しなければならない=勝利を我々に! 国政も、地方自治も政治=代議員制政党政治が崩壊している! 政治家から政治を取り戻せ!=インターネット直接民主主義を! < |
# by hilng | 2012-01-11 14:57
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