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原子力軍産複合体LNGチェーン    が支配する日本    
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<   2015年 05月 ( 6 )   > この月の画像一覧

5月30日小笠原諸島西方沖地震 M8.5と3.11東日本大地震



福岡管区気象台・鹿児島地方気象台は5月29日午前10時7分、口永良部島に噴火警報(噴火警戒レベル5、避難)を発表した。


2011年 1月27日AM1:00 新燃岳の噴火

5月29日 口永良部島で爆発的噴火=火砕流発生

5月30日20時24分 小笠原諸島西方沖 M8.5 震度5強

地震情報(震源・震度に関する情報)
平成27年5月30日20時34分 気象庁発表
きょう30日20時24分ころ地震がありました。

震源地は、小笠原諸島西方沖(北緯27.9度、東経140.8度)で、震
源の深さは約590km、地震の規模(マグニチュード)は8.5と推定さ
れます。

[震度3以上が観測された地域]
震度5強 小笠原 神奈川県東部
震度5弱 埼玉県北部 埼玉県南部



小笠原火山噴火は、関東・東南海地震に関連ないとは言えない!新たな震源。小笠原~富士火山帯




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by hilng | 2015-05-31 07:03 | 地震

関東地方、福一原発の放射能で人口激減か















関東・東北の各地に降る黄色い粉が放射性硫黄(S35)だったら、8月から人口が激減し始める


フクイチの地下から連日のように噴き上がる大量の水蒸気。これは、フクイチの地下に高熱の熱源があるからだ。
噴出する水蒸気は半端な量ではない。

気流の流れに沿って風下に吹き流される水蒸気は、風下一帯の湿度を何時間も100%にする。

九州の宮崎市も風下になったときは何時間も湿度100%の気象状態になった。5月なのに!である。

はるか太平洋上の八丈島は、40時間以上も湿度100%の状態が続いた。

これは、途轍もない量の水蒸気がフクイチから宮崎や八丈島まで海上を這うように吹き流されて行ったからだ。

とにかく、フクイチの地下から噴出する水蒸気は半端な量ではない。
おそらく何十万トンという膨大な量の水蒸気は、陸地の山の方から流れてくる地下水脈の地下水ではない。海水だ!
--------------------------------------------------------------------------------

これから鷲は、恐ろしいフクイチの現況について書く。
東海アマ氏が↓断定していたこと。

原発が全電源喪失すれば3時間でメルトダウンすること
一度メルトダウンすればチャイナ・シンドロームが避けられないこと
東海アマ氏の言うとおりに、
数千度の超高熱を発するデブリ(溶融して地下に落下した核燃料の塊)は、地盤を溶かしながら地下深くに沈みつつあった。チャイナ・シンドロームである。
ところが、このチャイナ・シンドロームは昨年末までで…、いま、フクイチの3号機のデブリは、チャイナシンドロームが止まっている。

というのは、本年の3月、4月、5月と、水蒸気が大量に噴出し続けているが、この傾向が収まらないからだ。

鷲は、世界中の核物理学者・原子炉災害の専門家たちと個別に内密な議論を重ねているが、どの学者も「チャイナ・シンドロームが止まっている!」と、答は一様である。

チャイナ・シンドロームが止まった原因は、発熱不足だ。

チャイナ・シンドロームとは、数千度の発熱によって地盤・岩盤が溶かされて、デブリが下へ下へと地下を沈んでいく現象だ。

しかし、現在、フクイチのデブリは中心部は数千度の高熱を発しているが、周辺部は1000℃前後だと言う。

このデブリの低温化の原因は、二つある。

ひとつ。中性子を激しく発生させるプルトニウムMOX燃料が、地下で臨界を繰り返すうちに劣化し、中性子の発生が少なくなっていること。

ふたつ。大量の海水がデブリを冷却するので、デブリが地盤を溶かす温度にまで達しない。

上の二つの原因により、3号機のデブリは現在の深さに居座ったまま、放射性水蒸気を発し続ける!と。

東京大学の大学院で核物理学と高等数学を修め…、現在は自営業を営むC氏は言う。「関東・東北の各地に降る黄色い粉が放射性硫黄(S35)だったら、8月から人口が激減し始める!」と。

鷲も、そのように思う。

地下のデブリに触れて、水(H2O)までが放射化してしまった放射性水蒸気には中性子を発する核種が含まれていて、この致命的な放射性水蒸気を、いま現在も数千万人の日本人が吸っているのだから、人口激減の開始時期は近い!
いや、それは、すでに始まっている。

国際社会も…、「フクイチ発の放射性水蒸気の問題」を放置することはないだろうし、対策を打ち出してくる時期は近い。





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by hilng | 2015-05-30 13:17 | 原子力

口永良部島の大噴火と3.11東日本大地震



福岡管区気象台・鹿児島地方気象台は5月29日午前10時7分、口永良部島に噴火警報(噴火警戒レベル5、避難)を発表した。




5月29日 口永良部島の大噴火と3.11東日本大地震


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by hilng | 2015-05-30 12:56 | 地震

5月25日14時28分 埼玉県北部 M5.6 震度5弱

5月25日14時28分 埼玉県北部 M5.6 震度5弱

平成27年05月25日14時43分 気象庁発表

25日14時28分頃地震がありました。
震源地は埼玉県北部(北緯36.1度、東経139.6度)で、
震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は5.6と推定されます。
各地の震度は次の通りです。
なお、*印は気象庁以外の震度観測点についての情報です。


茨城県  震度5弱 土浦市常名

日本の火薬庫=狂気が支配する東海核開発村



山田修新東海村長と橋本茨城県知事は、東海第二原発を再稼動させる


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by hilng | 2015-05-25 14:59

日立兵器復活の兆し~戦闘ロボット開発~













日立兵器復活のきざし ~軍用戦闘ロボット兵器開発 ~

日立、研究費に年5000億円 人工知能やロボット向け

「アベ・ファシズム」 日本の北朝鮮化

日本の武器輸出解禁 (日本「アベノミクス」、軍需生産で「景気回復」)

人工知能開発+ロボット開発=軍用戦闘ロボット兵器開発

「日立」は世界最高の機関銃製造会社だった(日立工機勝田工場 )

日本原子力軍産複合体がもくろむ21世紀日本三大輸出品目

1. 原子力発電所

2. 軍用戦闘ロボット兵器

3. ステルス戦闘機(+民間ジェット旅客機・軍用無人機)

NHK ロボット兵器が戦争を変える

三菱重工+日立 合併(経営統合)で
「日本原子力軍産複合体」日の丸旗艦企業が誕生

日立会長:三菱重との経営統合に向けた協議「可能性否定しない」

日立と三菱重工は、経営統合すべきだ
大前研一の日本のカラクリ


防衛省に兵器を納入している企業一覧

日米中のGDP推移









日立とGEによる原子力事業の会社、日立GEニュークリア・エナジー

日立の発電用軽水型原子炉施設、高速増殖炉施設、原子燃料サイクル関連施設などの設計、製造、据付および保守に関する事業を同会社に継承。

アトム(原子力) 軍産複合体 LNGチェーン」( 独占資本)

戦前日立製作所は、
「満州重工業開発」 「日産鮎川コンツェルン」の主要企業でした。

鮎川義介は、 満州国 の軍・官・財界の実力者「弐キ参スケ」 の1人です。「弐キ参スケ」とは東條英機(関東軍参謀長)・星野直樹(国務院総務長官)、鮎川義介、岸信介 (総務庁次長)、松岡洋右(満鉄総裁)です。鮎川・岸・松岡の3人は「満州三角同盟」とも称されていまた。

現在日立グループ(日立製作所)は、
アトム(原子力) 軍産複合体 LNGチェーン」の主力企業( 独占資本)です。

東京電力 福島第一原子力発電所 の1・2・4号機 は、
日立グループ企業 が製造(または設計)しました。

Stories of Technology    日立の原子力開発
シリーズ「開拓者たち」 第四話 『積極進取 新技術の息吹き』 映像


日立工機 と日立兵器  (茨城県ひたちなか市・勝田)

1945年 日立空襲 米軍のB29爆撃機が日立を空襲 (死亡者1354人)

7月17日 日立艦砲射撃  7月19日 第二回 日立空襲

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by hilng | 2015-05-11 17:43

地下で沸騰する核燃料に触れた水蒸気

東電福一原発

地下で沸騰する核燃料に触れた水蒸気

首都機能の崩壊は、年末か?

てげてげ 2015/05/09(土)  地下で沸騰する核燃料に触れた水蒸気


日本は、原発事故による放射能災害を甘く見すぎてきた。
チェルノブイリでは、60~80万人の軍人、労働者のほか、囚人まで動員して10日間で原発事故を収束させ、その後、原子炉を石棺で覆った。

ところが日本は、4基の原発が大爆発し、核燃料がメルトダウンし溶融・溶解して地中に沈み、一部は周辺に吹っ飛んだ。

総計400トン! 途方もない量(ヒロシマ原爆の8万個分!)のウランやプルトニウムが、今もムキ出しのままなのだ。

しかも、3号機の核燃料(80トン!)は、団子状になって再臨界を繰り返しながら地下に沈み(チャイナ・シンドローム)、ついに地下水脈に触れ、大量の水蒸気が発生、この水蒸気が仙台を襲い、首都圏を襲い、ついに一昨日は名古屋近辺まで飛んでいった。

飛んでいった!というのは、湿度100%が何時間も続くという未曽有のデータから分かることだ。

言っておくが…、
フクイチの地下から大量に噴出する水蒸気は、地下で沸騰する100トン近い核燃料に地下水が直に触れて発生した水蒸気なのだ。(フクイチ発の水蒸気には、ウランやプルトニウムといった中性子線を発する核種までが含有されている!)

こうなると…、
あとは、首都圏での大量死がいつ始まるかだ。この兆候は、すでに出ている。電車での急病人の急増!これも兆候の一つだ。

なのに、
政府、マスコミ、官僚たちは、真実・真相を絶対に知らせない!という隠蔽工作に必死だ。






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by hilng | 2015-05-11 17:23 | 原子力