excitemusic

安部支持の反動化する「国家主義者」飯山一郎 
by hilng
ICELANDia
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
記事ランキング
最新の記事
カテゴリ
以前の記事
検索
タグ
ブログパーツ
画像一覧


タグ:尖閣諸島領有問題 ( 14 ) タグの人気記事

米国は、尖閣諸島を日本の領土として認めてはいない

尖閣は日本の施政下…米上院、法案修正案を可決

米国が認めているのは、沖縄県の尖閣諸島が日本の施政下にあることだけ
=「日本固有の領土」を認めているのではない。


[PR]
by hilng | 2012-11-30 22:39 | 米国

「暴走老人」石原新党=太陽の塔? 太陽の党で「日本は爆発だ」

「暴走老人」石原慎太郎の新党「太陽の党」で「日本は爆発だ。日本沈没だ」

岡本太郎 「芸術は、爆発だ」







「暴走老人」石原慎太郎前東京都知事は、新党「太陽の党」の結成を発表した

中国は日本と戦争する気かも  田中 宇

尖閣で中国と対立するのは愚策 田中 宇

かつて日本の官僚機構は、対米従属ができなくなるので、日本が経済的に米国を追い抜かすことを嫌がり、1980年代末からバブル崩壊を意図的にひどくして、日本が米国を抜かさないようにした。官僚機構は、対米従属の国是を利用して日本の政治権力を握っているので、自国の経済が破綻しても対米従属が維持できる方が良い。日本は官僚独裁の国だ。独裁者は、自分の権力を守るためなら、国民の暮らしや経済を軽視する。

中国は急速に経済技能を獲得し、日本に頼る必要性が減っている。対照的に日本は、市場の面で、中国の消費者を必要とする傾向が強まっている。このような経済面を見ると、日本が尖閣
で中国と対立するのは愚策である。

中国では、尖閣問題で日本を非難することが、1945年までの「抗日戦争」の延長で語られ、抗日戦争が政治正統性の源泉である中国共産党を強化する役目を果たしている。日本が尖閣問題を煽るほど、中国では、多くの日本人が嫌悪する共産党政権が強化される。こうした点も、尖閣で中国を敵視することのマイナス面になっている。
[PR]
by hilng | 2012-11-13 18:09 | テロ

石原慎太郎は正真正銘の戦争屋にして売国奴だ

てげてげ◆2012/08/21(火) 愛国者、じつは戦争屋で売国奴

「石原慎太郎は正真正銘の戦争屋にして売国奴だ」飯山 一郎


 ヘリテージ財団というのは、アメリカの「敵国」の反体制派に資金や武器を与えるための工作機関で、いま、中国がジョージ・ソロスの一派とともに、最も警戒を強めている謀略機関だ。

 ヘリテージ財団に呼ばれて、ノコノコと出向いて行って戦争屋が喜ぶ演説をブッて、日中間の緊張どころか紛争や核戦争までを煽るという のだから、石原慎太郎は正真正銘の戦争屋にして売国奴だ。

「尖閣や 飛んで火に入る 日国民」  2012年 夏

日本鬼子と全共闘とネット右翼=大日本帝国の亡霊たちの軌道

「琉球新報」社の「尖閣領土問題」に関する見解に反論する


[PR]
by hilng | 2012-08-21 21:10 | 亜細亜

「尖閣諸島領有問題」も国際司法裁判所(国際法裁)決着を!

石原都知事は、「極右冒険主義」策動の中止を!

日本政府は、「日本固有の領土」ではない。「尖閣諸島領有問題」も国際司法裁判所(国際法裁)決着を!

民主党政権のWスタンダード(韓国支配の竹島は、国際司法裁判所提訴するが、日本支配の尖閣諸島は、提訴しない)=大日本帝国・明治政権(小笠原諸島は、「領有宣言」/尖閣諸島は、極秘の「閣議決定」)と同じだ!

日本政府、 国際司法裁判所に提訴へ=竹島問題で韓国に対抗措置

日本の領有権主張は朝鮮侵略と植民地支配を正当化するものだ
/高島義一 週刊かけはし2004.02.02号


「尖閣や 飛んで火に入る 日国民」  2012年 夏

「琉球新報」の「尖閣領土問題」に関する見解に反論する

ライタイハン - Wikipedia
[PR]
by hilng | 2012-08-11 12:29 | 亜細亜

尖閣諸島は日本固有の領土ではない

元外務省官僚「尖閣めぐって衝突すれば日本は必ず負ける」(1)

東アジア問題を長く研究してきた孫崎享氏は先日、『朝日新聞』で「日本人にとって受け入れがたい事実だが、尖閣諸島は日本固有の領土ではない」とする文章を発表し、日本と中国、さらにはアジアで大きな注目を集め、日本のネットユーザーからは非難が殺到した。

「尖閣や 飛んで火に入る 日国民」  2012年 夏


[PR]
by hilng | 2012-07-30 21:16 | 亜細亜

「平成の李香蘭」 Rio (柚木ティナ)





[日本の対中戦略] 最優秀外交官は、りおっち(柚木ティナ/ゆずきてぃな)

Rio(りおっち)で、中華男子が骨抜き(親日派)に

中国で最近、大規模な「反日デモ」「反日運動」が起きないのは、中国が「高度経済成長」で豊かになったのと、りおっちらのおかげで「親日派」に転向したため?

「平成の李香蘭」Rio(りおっち)に国民栄誉賞を!

おねだりマスカットSP Rio卒業宣言 5月2日 動画

Rioの毎日カーニバル - ライブドアブログ

Rio (AV女優) - Wikipedia





李香蘭・山口淑子 - Wikipedia

上戸彩主演 TVドラマ「李香蘭」

人間国宝に坂東玉三郎さん=狂言

りおっち(Rio・柚木ティナ)も、人間国宝だぁ。

李香蘭=山口淑子も国会議員になった。りおっち(Rio・柚木ティナ)も、将来国会議員だね。

国民栄誉賞は、1977年(昭和52年)8月30日に内閣総理大臣決定された国民栄誉賞表彰規程に基づいており、その目的は「広く国民に敬愛され、社会に明るい希望を与えることに顕著な業績があったものについて、その栄誉を讃えること」

あらすじ -「ドクトル・ジバゴ」リメイク版
(2002年イギリス、ドイツ、アメリカ合衆国合作TV作品)










ドクトル・ジバゴとファブリカ (ロシア民謡とロシア革命)

「尖閣や 飛んで火に入る 日国民」  2012年 夏

日本鬼子と全共闘とネット右翼=大日本帝国の亡霊たちの軌道












[PR]
by hilng | 2012-07-20 07:14 | 亜細亜

 「尖閣や 飛んで火に入る 日国民」  2012年 夏







   史上最悪テロ国家 = 日本国の国民意識、戦前と同じ

尖閣諸島の国有化に「賛成」65%…読売調査

読売新聞社の全国世論調査で、政府が沖縄県の尖閣諸島の国有化を目指していることに「賛成」と答えた人は65%を占め、「反対」は20%だった。

 「賛成」は、男性で72%、女性で59%に上った。支持政党別でみると民主支持層の65%、自民支持層の71%、無党派層の66%に達している。

飛んで火に入る夏の尖閣
- 中国に学ぶ経済急減速下における「外敵」のつくり方 ―


 二〇一二年(平成24年)夏 「尖閣や 飛んで火に入る 日国民 (非国民)」

ごう慢な日本国民:「侵略戦争ではなかった」「南京大虐殺はなかった」「尖閣諸島は、わが国固有の領土」
  
  仮想シナリオ :「日本国分割・再占領と再民主化」=「新日本建設」

第三次世界大戦(「テロ国家」=日本国」+イスラエル?と世界との戦争)は、始まっている?

国際社会(UN 国連または、多国籍軍による日本再占領計画)
は、次のような内容になると想定

日本国の再度の大規模な「国際放射能テロ攻撃」に対して、国際社会(UN)による「テロとの戦い」=「対テロ戦争」を実行、NATO軍・ロシア軍・中国軍・韓国軍等で編成された多国籍軍(または国連軍)は日本を軍事占領し、「日本軍産複合体LNGチェーン」と自衛隊を解体し、北海道と沖縄は分離独立。「脱原発・脱LNG」、「インターネット直接民主主義」を定めた「新日本国憲法」が制定される。

尖閣諸島の領有......「1895年1月14日の帝国政府の閣議決定」を「1895年1月14日の領有宣言」にすり替え、大日本帝国の中国/アジア侵略の歴史を歪曲ねつ造する日本共産党

尖閣領有/日帝の中国侵略の歴史をねつ造する日本共産党 2.
大元帥陛下=昭和天皇が米国に売った尖閣・八重山 ・琉球諸島


Sengoku38と仙石左翼「自衛隊は暴力装置」
大日本帝国の亡霊たちの軌道(1) 八紘一宇と世界革命


Sengoku38 と 仙石左翼 「自衛隊は暴力装置」
大日本帝国の亡霊たちの軌道(5)
新「大東亜共栄圏」構想と「天皇」金正恩


「琉球新報」社の「尖閣領土問題」に関する見解に反論する




.
[PR]
by hilng | 2012-07-16 19:44 | 亜細亜

[尖閣国有化] 原発・増税への国民の不満を国家対立に転嫁

尖閣国有化で政府、都と本格交渉…中台は反発‎

石原都知事の尖閣購入のパフォーマンス

尖閣諸島日中命名合戦と領有問題~「日本固有の領土」なのか

尖閣諸島の領有「1895年1月14日の帝国政府の閣議決定」を「1895年1月14日の領有宣言」にすり替え、大日本帝国の中国/アジア侵略の歴史を歪曲ねつ造する日本共産党





[PR]
by hilng | 2012-07-09 01:27 | 原子力

石原都知事の尖閣購入のパフォーマンス

石原の尖閣購入のパフォーマンス
民族主義・排外主義で日中労働者の分断・対立を煽る

マルクス主義同志会 代表委員会


尖閣諸島日中命名合戦と領有問題~「日本固有の領土」なのか

尖閣諸島の領有「1895年1月14日の帝国政府の閣議決定」を「1895年1月14日の領有宣言」にすり替え、大日本帝国の中国/アジア侵略の歴史を歪曲ねつ造する日本共産党




[PR]
by hilng | 2012-06-19 20:43 | 亜細亜

尖閣諸島日中命名合戦と領有問題~「日本固有の領土」なのか

「尖閣諸島は日本固有の領土」というマスゴミと日本共産党など既成政党による日本国民マインドコントロールとその歴史的真実

中国、尖閣71島命名 日本の名称公表に対抗

中国政府は3日、日本政府が沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の周辺を含む無人島に命名したことに対し、独自に71の島に命名する対抗措置に出た。

尖閣諸島の領有......「1895年1月14日の帝国政府の閣議決定」を「1895年1月14日の領有宣言」にすり替え、大日本帝国の中国/アジア侵略の歴史を歪曲ねつ造する日本共産党

尖閣領有/日帝の中国侵略の歴史をねつ造する日本共産党 2.
大元帥陛下=昭和天皇が米国に売った尖閣・八重山 ・琉球諸島


大元帥陛下=昭和天皇の沖縄メッセージ

尖閣列島と東アジア―九月末

日本が尖閣列島に着目したのは明治も半ばの一八八五年であるが、その時点では領有化はあきらめた。沖縄県令の西村捨三、外務卿井上馨、内務卿山県有朋の名がが政府のやりとりの中に出てくる。以降の一〇年間、清国との関係で尖閣諸島の帰属について政府として踏み込むことはなかった。だが一八九五年、日清戦争が勝利となりそうだと明らかになった時点で、尖閣諸島の領有を閣議決定したという歴史である。
 
「日本政府が「久場島魚釣島」に標杭を建設する決定を出したのはこれらの島嶼の領有だけを目的としたものではなく、台湾と澎湖島の領有をも念頭に入れた行動であった。したがって下関条約でその目的を達成したため、久場島、魚釣島への標杭建設のことをすっかり忘れてしまった。ここに石垣市が地籍表示のための標柱を建てたのはなんと閣議決定から74年後の1969年5月10日。琉球政府がこれらの島々の領有を宣言したのは1970年9月10日である。つまりこの周辺海域に石油が産出する可能性がある、といわれてからあわてて領有権を主張しだしたのである。」
 村田忠禧(横浜国立大学)『 尖閣列島・釣魚島問題をどう見るか――試される21世紀に生きるわれわれの英知』より引用。
 
 つまり、日本政府が固有の領有権と主張するが、実際は一九七〇年九月十日にすぎず、それも当時の琉球政府の手によるものだった。それ以降でもわずか四〇年にすぎないし、しかもその時点では日本政府はなんらの発言力もなかったはずである。
 
 さらに、付け加えるべきは、尖閣列島が「無主地」であったということで、ある日本人の何ものかが私有地としてかつて日本政府に届け出たことがある、ということについての「偽り性と危険性」である。無人諸島ではあるが、以上のような経過の中で、日本人が漁業基地として使用していたこともあるらしい。
 
 琉球王国は明・清国に連続して册封を受けていたが、薩摩藩が介入し、自己の領域とも見なした。琉球王国はそこで二重の統制関係の下に置かれた。日本が明治政府となり、そこで琉球国を正式に自国領域とするということとなったが、清国との関係には手が付けられなかった。そこで清国と話を付けるために妥協案として明治一二年(一八八〇年)に、宮古・石垣などの諸島は清国に、沖縄本島と周辺は日本領土に、との提案を行った。が、清国は琉球全体が清の册封であると妥協を拒否したので交渉は流れたという事実がある。 清時代の清国からの使者が琉球国へ船旅した紀行記が幾つもある。その引用は省くが、魚釣島を経由し、沖縄との間の海溝を越えるコースが採用され、久米島が見えた時に、琉球国に近づいたと記録されているものもある。
 
 さらに、江戸末期、林子平が作成した精度の高い、東アジア諸地域・国が色分けされた地図が残されているらしい。私は見たことはないが、そこには、尖閣諸島(魚釣島)が中国の福州領域と同じ配色で描かれていると報告されている。福州は琉球への船旅の出発点であった。前述したが、福州から魚釣台諸島を経て琉球に至るのが清国使節の正規ルートであり、台湾や先島諸島などの島々コースを採用するものではなかった。魚釣島は「無主地」ではあり得なかったのだ。
 
 そしてさらに、「無主地」という規定は重大な問題を生み出すものである。そうであるとされた竹島(独島)の日本人による私有地化が日韓領土問題の発生の契機であるが、より極めて重大な問題は、戦前の陸軍・関東軍参謀石原完爾による「満州」の「無主地」化の論理化、および「無主」土地の関東軍による占領という行為である。この「満州事変」が一五年戦争の始まりであったが、それ以前の政友会・田中首相(長州閥の最後的陸軍将軍)のものとされる「田中上奏文」による満蒙支配構想(この『田中メモ』は、偽書説が日本では強いが、当時の政府部内各所で合成・配布・回覧された「内部文書」であったろうと思われる)や張作霖爆殺などですでに大陸侵略への準備は着々となされていたのだった。石原は、清朝解体の結果としての「満州」の「無主地」化という理屈を考え出し、「満州」全土占領を行ったという歴史的位置にある。
 
 またサンフランシスコ条約において中国への台湾返還問題の際、そこから尖閣列島が除外され、アメリカの沖縄支配下に置かれ続けたという事実も歴史的には問題であろう。その詳細を私は調べていないので、なぜなのかわからない。誰か、教えてくれないだろうか。カイロ宣言やポツダム宣言など、関連するところは沢山あるはずだ。だが同時に、国府中国も新(共産)中国もサンフランシスコ条約締結には招かれていないし、新中国がこの条約を認めていないことも付加しておこう。
[PR]
by hilng | 2012-03-04 17:51 | 日本