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安部支持の反動化する「国家主義者」飯山一郎 
by hilng
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飯山一郎 VS 藤原直哉

革マル松崎化したイイヤマイチローのニセ親露と違い、「環日本海経済圏」を掲げる藤原直哉こそ、「隠れ(ホントの)親露派」だ!!!



















ロシアの「手羽先」イイヤマ イチローの「下手な宣伝」よりも
こっちの動画のほうがロシアの宣伝になりますぞ「KGBロシア大使館員」殿


北朝鮮は、ソ連(ロシア)が作った国

藤原直哉のインターネット放送局
2017年11月時事解説・時局分析
藤原直哉理事長(第27回 NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)

http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2017/11/20171127-nsp-e7.html

・動き始めた世界の金融市場の行方
・世界の金融当局が引き締めに転じた結末は
・北朝鮮は戦争なし、中東は戦争ということで動いている世界
・世界中で独裁者が消えていく
・日本も過去30年間の新自由主義・新保守主義の大整理の時を迎えた

藤原直哉のインターネット放送局
2017年12月時事解説・時局分析 
藤原直哉理事長(第28回 NSP時局ならびに日本再生戦略講演会)

http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2017/12/20171228-nsp-74.html

・いよいよ中東で決戦が始まる
・世界から孤立したイスラエルとシオニストの行方
・イスラエルと連携したサウジ、アラブ首長国連邦の行方とその後のイスラム世界
・米国のシオニスト勢力の行方と米国のこれから
・ロシア、イラン、シリア、トルコ、中国、欧州のこれから
・中東決戦を受けて北朝鮮はどう動くか
・今回の戦争逃避資産はビットコインへ
・米国の金融引き締めと国際金融システムの行方
・日本の立ち位置と日本のこれから


バブル崩壊がスタートした世界
・株価暴落の引き金は金利の急上昇。その最大の原因はトランプの税制改革
・依然として金利は上昇し、当局は何もする気がない。さらなる暴落を誘う
・仮想通貨バブルも崩壊。原油も下落。ゴールドはまだ暴落していない
・破綻がどこから始まり、どこに広がるか。巨大破綻の突然の発生で雰囲気一転
・低金利で債務残高をどんどん増やしたところが最も危険
・金融恐慌ー>産業恐慌ー>生活恐慌
・命綱は頼りになる友達
・バブル時代は大量生産・大量販売、中央統制、システムによる管理
・バブルが崩壊したら御用達、現場重視、人間性尊重

飯山一郎のウソ!!!!


てげてげ2018/02/09(金)  『てげてげ』のファンが不安心理で電話相談
http://grnba.secret.jp/index.html#ai02091

最近の『てげてげ』は,株式ブログみたいになっている(爆)

株の値動きは,国民の生活全般に影響するものなので…
「儲かった!」の,「損した!」のというコトだけではなく…
国民の生活や,国家社会の前途を占う重要な指標になる.

しかし今回の「大暴落」は,リーマンショック時のような深刻きわまる問題があるワケではなく,「大暴騰の反動で大暴落している」ということなので,深刻になる必要はないのです.

相場の神様=本間宗久は次のように言ってます.

「相場の高下は天性自然の理」であり…
「二,三ヵ月も必至,必至と上げつめ,急に大下る事あり,これ極めて買うべし」

だから,むしろ今は,冷静に,慎重に,底値を見極めてから「買い場を探す!」いう場面なのです












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# by hilng | 2017-12-22 10:17 | 飯山一郎掲示板放知枝