原発利権と地球温暖化説 東海アマ |
東海 アマ ★ 2009年08月04日火曜日 7時半更新 未だに「地震雲は存在しない」と突っ張る無知蒙昧な愚か者の気象庁は、冷夏長梅雨の原因を、相変わらず「エルニーニョ」と決めつけて見せた。冗談じゃない! エルニーニョは結果としての一現象にすぎない。エルニーニョを含めて異常な冷夏気象をもたらしている真の原因は太陽活動、それも黒点の太陽風フレアの消長にあるのだ。 ところが、世界温暖化は二酸化炭素増加が原因と決めつけている政府は、温暖化の真の原因が太陽フレアにあることを、どうしても認めることができない。なぜか? それは、温暖化が莫大な利権を生む玉手箱だからだ。二酸化炭素のせいと決めつければ、それを抑止するために「原発増設が必要」と屁理屈を主張することができる。実は二酸化炭素温暖化説は、アルゴアを見れば明確に分かるとおり、すべて原発利権から生まれたものだ。 アルゴアこそは東欧旧ソ連圏のウラン利権を一手に所有するオキシデンタル・ペトロリウム社の経営者だったのだ。日本にあって、温暖化説を声高に主張する者たちは、すべて原発利権の関係者である |
by hilng
| 2009-08-04 09:53
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