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2019参院選に立候補している労働の解放をめざす労働者党(林紘義委員長)の正体
by hilng
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社会主義隠しの労働者党(林紘義委員長)/2019参議院選挙


「4時間労働制」を提起していた1989年の社労党(林紘義委員長)参議院選挙より大きく後退する「社会主義隠し」の労働の解放をめざす労働者党の2019年参議院選挙



「社会主義労働者党」名で出馬した1989年参議院選挙での敗退から「社会主義」を削り
「労働の解放をめざす」などと言うわけの解からない党名に置き換え


マルクス・レーニン主義「プロレタリア社会主義革命」を徹底的にかくし
2019年7月参議院選挙で労働者票を獲得しようとする労働者党

原因は「プロレタリア社会主義革命論」が誤っていて労働者国民に支持されないことであり
誤った理論を正しい理論に改め

「4時間労働制」としての搾取を廃止した社会としての
社会主義(AIロボット協労4時間労働制社会主義)を前面にだすことだ!!



「社会主義」=「労働の解放をめざす」★「搾取の廃絶」と「労働の解
  放」の意味のようだ

http://blog.livedoor.jp/marxdoushikai2016/archives/cat_450036.html
★ 自民党と反動の改憲策動、軍国主義路線を断固粉砕しよう!
★「搾取の廃絶」と「労働の解
  放」の旗を高く掲げよう!
★100万票を獲得し、
  労働者の代表を国会へ!





東大全学連として国会に突入し服役した林委員長




1978年「第四インター」3.26成田空港管制塔事件

「第四インター」トロツキー主義亜流の労働の解放をめざす労働者党



社会主義は主体(目的意識的に労働者党を建設し、議会も利用し暴力革命(実質的軍事クーデター)としての社会主義革命を実現するというマルクス・レーニン主義・トロツキズムの視点を中核派(極左暴力集団)と共有しているブント主義(林紘義と中核派議長清水丈夫はブント東大全学連プロ通派の同志だった)


“日本民主革命” プログラム ~ マル同会 試案
https://hilng.exblog.jp/12230114/

社会主義労働者党綱領   1984年5月5日

   社会主義の物質的条件を十分そなえるにいたっている

日本の帝国主義が一敗地にまみれたために、日本の独占資本の野望は挫折し、日本の独占資本は米占領軍の指導と保護のもとに政治経済体制を“民主化”し、資本関係を“近代化”することで延命を策し、社共の裏切りに助けられて敗戦後の“混乱期”、激動期をのり切ったあと、国家独占資本主義の機構と政策を最大限利用しつつ、世界でも一、二を争う急成長をとげて来、その結果、日本資本主義は非常に大きな生産力を実現し、社会主義の物質的条件を十分そなえるにいたっている。

資本主義の死の苦悶と第4インターナショナルの任務(過渡的綱領) 
レオン・トロツキー  1、社会主義革命の客観的前提条件  1938年


  プロレタリア革命のための客観的前提条件は、いささか腐りはじめている

歴史的条件は社会主義のためにいまだ「成熟」していないといった類のいっさいのおしゃべりは、無知かあるいは意識的な欺瞞の産物である。プロレタリア革命のための客観的前提条件は「成熟」しているだけではない。それはいささか腐りはじめている。社会主義革命なしには、それも次の歴史的時期に起こらないとすれば、人類の全文化は破局をこうむるだろう。今やプロレタリアートの出番なのであり、何よりもその革命的前衛の出番なのである。人類の歴史的危機は革命的指導部の危機に還元される。


労働の解放をめざす労働者党
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%B4%E5%83%8D%E3%81%AE%E8%A7%A3%E6%94%BE%E3%82%92%E3%82%81%E3%81%96%E3%81%99%E5%8A%B4%E5%83%8D%E8%80%85%E5%85%9A

「日本の労働者階級の目標は、(中略)直接に労働者の社会主義革命であるし、そうでなくてはならない」


マルクス・レーニン主義「プロレタリア社会主義革命」か
ヘーゲル・トフラー主義「AIロボット協労4時間労働制高度情報化社会主義」か

1989年参議院選挙で社労党(林紘義委員長)は「4時間労働制」を定期していた!!


「現実的なものはすべて合理的であり、合理的なものはすべて現実的である」ヘーゲル
https://hilng.exblog.jp/238789717/

「社会主義革命はAIロボットの世界的普及が完結した50年後の課題である!!」=2019年現在においては社会主義の物質的条件がないことを理解できない「プロレタリア社会主義革命論」の林と清水丈夫

マルクス・レーニン主義「プロレタリア社会主義世界革命」論の中核派は、資本主義には、AIロボットの開発と世界的普及という歴史的使命があることを全く理解できないでいる。

「Society 5.0」か「AIロボット高度情報化社会主義」か
http://17894176.blog.fc2.com/blog-entry-333.html

死滅する資本主義国家

資本主義最後の歴史的使命は、AI、AIロボットの全世界的普及

資本主義は歴史的使命を終えるまで社会主義に移行することはない!
高度情報化社会主義世界革命まであと半世紀

21世紀の社会主義 (高度情報化社会主義の高度循環型社会)
=AIロボットと人類との共存・共栄社会としての高度情報化社会主義




NHKから国民を守る党の公約はただ一つ【直接民主主義】なのです。



直接民主制を主張するNHKから国民を守る党【林 大祐】神奈川選挙区

インターネット直接民主主義革命(一国革命=スマート・フォン直接民主制)は、高度情報化社会主義成立の歴史的前提条件

高度デジタル情報化資本主義(市場経済)から
高度デジタル情報化社会主義(超市場経済)へ

高度デジタル情報化社会主義 (ユビキタス・スマ―トフォン社会主義)は、ワーキング・ポイント・ブロック・チェーンによる貨幣廃絶とAI・AIロボット・ファクトリー・オートメーション生産システムとが連結したプロシューマー (prosumer 生産=消費者) チェーン社会主義経済による市場廃絶 からなる超市場経済 (非市場経済)

林道義氏のホームページ
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/
前田道彦(3.26管制塔事件氏への反批判「実弟の批判」について

彼はすべての論敵をマルクス主義の階級史観から論難し、その代わりにマルクス主義の公式を対置するという、シーラカンスのような人間である。青二才のときのままのマルクス主義の生硬な公式を40年間も振り回しながら棲息していられるのだから。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/fusei7.html

「日蓮レーニン主義」「トロツキズム」第四インター(極左暴力集団)前田道彦(3.26管制塔事件主犯)と
林兄弟(林道義・林紘義)家庭環境の共通性


林兄弟(林道義・林紘義) 共に東大全学連で父親は教職員
前田道彦(3.26管制塔事件主犯)の兄も第四インター(極左暴力集団)の活動家で父親は山形県の中学校(教頭)

飯山一郎と前田道彦(3.26管制塔事件)の「脱米・入露」
https://hilng.exblog.jp/237908164/

『女帝もいらない 天皇制の廃絶を』林 紘義 労働の解放をめざす労働者党代表
http://wpll-j.org/japan/books/jotei1.html
憲法を変えるならまず天皇制の廃絶だ


隠れレーニン主義(極左赤色テロリズム)の

労働の解放をめざす労働者党(略称・労働者党)レーニンの伝説

http://www.zengakuren.jp/wp/?p=11231

レーニンの大量殺人総合データ
と殺人指令27
4年7カ月間で最高権力者がしたこと
http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/leninsatujin.htm

日蓮レーニン主義(当時立正大学生)ドロン・マエダの「脱米入露(ソ連)」妄想

ソ連邦は「堕落した労働者国家」=社会主義なので
米国の属国の日本で「武力革命」(レーニン主義・軍事クーデター)を起こして
日本を「ソ連圏」東側国家にしようと企てた

第四インターのアラン・ドロンと言われていた二枚目花形活動家の面影が残る
前田道彦氏(外務省突入で懲役1年、成田空港管制塔突入で懲役12年)は、現在教育系出版社社長

第67代茨城県議会議長の菱沼五郎 (小幡 五朗 / 自民党) は、
血盟団事件の右翼暗殺テロリスト
https://hilng.exblog.jp/11718060/
「八紘一宇」天皇制ファシズムの背景に日蓮宗

ユビキタス電脳社会主義と原子力軍産複合体LNGチェーン
https://hilng.exblog.jp/19828819/

日本共産党 不破イズム 「市場経済を通じて社会主義に進む」のか?
https://hilng.exblog.jp/11368233/

唯物史観と歴史の発展段階 (社会主義の歴史的必然性)1.
「第三の波」高度情報化革命と社会主義


1.六つの「静かなる革命」
新興する「第三の波」(高度情報化革命)の「静かなる6つの革命」

1.コンピューター・インターネット革命(直接民主制の技術的基盤・市場の廃止・国家の死滅)

2.環境エネルギー革命(循環型社会建設・「純国産エネルギー開発計画」・原発とLNGの廃止)

3.ロボット生産革命(生産力の飛躍的発展)

4.新グリーン農業革命(農業と工業の矛盾の解消・グルンバ乳酸発酵技術及びEMBC複合発酵技術による農業再生・農業の「六次産業」化・新農地解放)

5.電子マネー革命(貨幣の廃止)

6.「社会主義の学校」労働者自主管理革命(EBO・生産関係の変化)

「世界大恐慌」の出口には、この「静かなる革命」の「量的変化」が、「質的変化」に転化した「新しい社会」が待っている。

2.社会主義は「商品生産の止揚」

「社会主義」は一定の歴史的発展段階に到達しなければ存立できない。「第二の波」の「工業化社会」が「産業革命」により社会の下部構造が変化し社会の上部構造の政治革命としての「ブルジョア市民革命」に転化したように、「第三の波」の「高度情報化革命」の6つの「静かなる革命」で変化した経済は、政治革命としての「社会主義革命」に転化せざるを得ない。ロシアの反革命テロリストのレーニンがことさら暴力革命と階級闘争をひすら強調したのは、自ら実行した反革命軍事クーデターの正当性を理屈付けするめであり、レーニンの主観主義は唯物論とは相容れない。

3.(ユビキタス電脳)社会主義の歴史的必然性
 
社会主義は、商品生産が止揚された「社会主義生産様式としての社会主義経済」をその社会の基本(下部)構造とする。今日の「世界大恐慌」がいかに深刻で大量失業や戦争を発生させようが、「静かなる6つの革命」は始まったばかりで、現在の歴史の発展段階においては「社会主義」を実現させることが可能な「物質的基盤」はなく、資本主義の「商品生産」を止揚させることは不可能だが、六つの革命を通じて、社会主義に向けて歴史を前進させるのは日本労働者階級の歴史的課題である。

醜悪!!象徴天皇制すら擁護する
労働の解放をめざす労働者党 なぜ憲法改定草案か
http://wpll-j.org/gikaisennkyotousou/sennkyotousou-5.html#41









# by hilng | 2019-07-15 18:31 | 労働の解放をめざす労働者党